セミナー情報
基調講演
10月21日(水)
K-111
基調講演
- 会場
- 1001
今後の関西経済について
1.大阪・関西万博のレガシー
2.国の動き(地域未来戦略等)
-
経済産業省 近畿経済産業局
局長武田 家明 氏
奈良県出身
東京大学法学部卒業
パリ第1大学大学院修了
1994年通産省入省
外務省 在フランス日本国大使館参事官
BIE日本政府代表
博覧会推進室長
日本国際博覧会協会 イベント局長
2026年2月、近畿経済産業局長
10月22日(木)
K-201
基調講演
- 会場
- 1001
「計測制御産業が支える経営価値と社会価値」
不確実な時代に、次の成長をどう描くか
計測・制御は、見えないリスクや機会を可視化し、経営の判断を支え、社会の信頼を支える基盤である。不確実性が高まる時代において、AIと自律化がもたらす変革、そして共創による価値創造を通じて、経営価値と社会価値を両立する次の成長の方向性と、産業と社会のNEXTを展望する。
-
横河電機
取締役会長 代表執行役奈良 寿 氏
横河電機取締役会長 代表執行役。海外子会社経営や事業責任者を歴任し、2019年社長就任。グローバルな成長戦略と企業変革を推進し、2025年より現職。
特別講演
10月21日(水)
T-131
特別講演
- 会場
- 1001
「日系企業B2B海外販路開拓最前線」(仮)
次世代製造業:シンガポールのエコシステムと域内機会(仮)
シンガポール経済開発庁(EDB)が、シンガポールの国家戦略と政府支援制度、東南アジア域内ハブとしての位置づけについて解説します。ASEAN・アジア太平洋市場への事業展開を検討する企業向けに、現地の技術プロバイダーとのパートナーシップや投資・事業機会、域内市場へのアクセスについて幅広く紹介します。
-
シンガポール経済開発庁
企画担当シニア・バイスプレジデント
日本・韓国地域局長クラレンス・チュア 氏
東京大学経済学部卒業後、シンガポール経済開発庁(EDB)に入庁。在日・在大阪シンガポール大使館での外交職を経て、EDBにて要職を歴任。現在は企画担当シニア・バイスプレジデント兼日本・韓国地域局長。
500社の実績に学ぶ、失敗しない海外販路開拓の鉄則
優れた技術を持つB2B企業に向け、500社超の支援実績から導き出した「失敗しない」海外展開の鉄則を解説します。プロダクトアウトの思考を脱し、各国の法規制や知財リスクを網羅した緻密な市場調査、徹底した現地化戦略、そして確実な販路開拓の手法をお伝えし、自社の技術を低リスクで外貨へと転換へ導きます。
-
越境ラボ
代表取締役安田 哲 氏
越境ラボ:2014年よりシンガポールに移住しVintage Managementを創業。徹底した現地化戦略で500社以上の企業の海外販路開拓・展開を支援。北海道大学客員教授、JCIシンガポール2025年度会頭
10月22日(木)
T-231
特別講演
- 会場
- 1001
製造業における無線通信技術とスマート工場に向けた課題
産業用システムの”部品”としての無線技術
本講演では,2015 年に国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が主導しスタートした,製造現場における無線通信の安定利用を目指す活動を通して,製造,物流,医療,インフラ等の産業システムに無線通信を利用する場合の5Gの次の世代への期待と課題について紹介する。
-
情報通信研究機構 / 産業用無線技術研究組合
Beyond-Connectivity研究開発推進ユニット 先進的Connectivity協創センター インダストリアルワイヤレスシステム研究室 室長 / 理事長板谷 聡子 氏
10月23日(金)
T-351
特別講演
- 会場
- 1001
工場DXは何から始めるべきか?
国際標準評価フレームワークが導くDX成功への優先施策
データ活用、AI活用、自動化などDX施策の選択肢が増える中、何から取り組むべきか迷われていませんか。世界で活用されている国際標準フレームワーク(SIRI:Smart Industry Readiness Index)用いて、自社のデジタル成熟度を診断し、DX施策の優先順位を導く手法をご紹介します。
-
横河電機
デジタルソリューション統括本部 ソリューション事業部 / 公認SIRI評価者笠原 幸男 氏
2023年に公認SIRI評価者資格を取得。国内製造業のお客様を対象に、デジタル成熟度評価サービスを提供し、DX戦略の立案・推進を支援。
特別協賛講演
10月21日(水)
TS-151
特別協賛講演
- 会場
- 1001
AI活用による自動車ものづくり革新事例
現場起点の課題解決と人材育成の取り組み
自動車業界では設計・評価・生産など様々な領域でAI活用が進んでいる. 本講演では, 現場課題を起点としたAI活用の進め方や, 人材育成活動「AI道場」の取り組みを交えながら, ものづくり現場における実践事例と導入効果について紹介する.
-
マツダ
クルマ開発本部 MAZDA.aid/上席エンジニア中本 尊元 氏
マツダ株式会社 上席エンジニア. AI活用推進と人材育成を担当, 社内活動「AI道場」を統括. 開発/生産現場へのAI適用とDX推進に従事.
10月22日(木)
TS-251
特別協賛講演
- 会場
- 1001
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)の活動実績
― OTセキュリティ表彰、ガイドラインマッピング、ASEAN進出日系企業支援 ―
JNSA OTセキュリティWGは、企業・専門家・団体がつながり、知見を持ち寄り、現場に役立つ価値を共創する場として活動しています。本講演では、WG発足の背景、アワード制度、ガイドライン普及、ASEAN支援などの取り組みを紹介し、OTセキュリティを前に進める“参加する価値”と今後の展開をお伝えします。
-
日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
調査研究部会 OTセキュリティWG サブリーダー
名古屋工業大学 産学官金連携機構 ものづくりDX研究所 外部研究員
フォーティネットジャパン OTビジネス開発部 担当部長藤原 健太 氏
長年のICSベンダーの経験より、現場のデジタル化とリスク認識を習得、その知見を活かしてOTセキュリティの文化醸成を掲げ、講演、執筆、メディア出演、関連団体での活動など精力的に業界をリードしている。
10月23日(金)
TS-301
特別協賛講演
- 会場
- 1001
つながる関西、強くなる産業セキュリティ
関西SEC-netの活動とパナソニックHDの実践
本セッションでは、関西サイバーセキュリティ・ネットワークの設立趣旨と産官学連携による活動状況を紹介します。あわせて、パナソニックホールディングス株式会社が、製造現場におけるOT/IoTセキュリティの実践と、サプライチェーンセキュリティ強化に向けた取り組みを解説し、今後の課題と方向性を展望します。
パナソニックグループのサイバーセキュリティ戦略と OT & IoTセキュリティの取組みの詳細
パナソニックグループではサイバーセキュリティ対策のため、OT/IT/IoT領域を統括する組織を立ち上げ、取組みを強化しています。この講演では、その体制と活動内容をご紹介します。加えて、OTとIoTセキュリティの両分野の取組みについては、それらの詳細な内容もご紹介します。
-
関西情報センター
イノベーション創出支援グループ GM・主席研究員石橋 裕基 氏
DX・サイバーセキュリティ分野の調査研究と普及啓発に従事。関西SEC-net事務局として産官学連携を推進し、近年は中小企業等を含めたサプライチェーンセキュリティの普及・実装支援に取り組む。
-
パナソニック ホールディングス
サイバーセキュリティ統括室(兼)技術部門/製品セキュリティセンター松本 哲也 氏
パナソニックHDにて、サイバーセキュリティ全般の統括部門とIoTセキュリティを担当する製品セキュリティ部門に所属。社外では、国家サイバー統括室等の政府関連の各種委員や、サプライチェーン・サイバーセキュリティ・コンソーシアム(SC3)にて運営委員や業界連携WGの座長等を担当。
TS-331
特別協賛講演
- 会場
- 1001
サイバー攻撃対策最前線
~あなたの事務所が狙われたら!?~
制御システムは私たちの社会や産業基盤を支えている反面、システムに対するサイバー攻撃は人命への危害やプラントの操業停止に至る重大な脅威となる。本講演では、IPAの人材育成事業「中核人材育成プログラム」の修了者による模擬プラントの脅威シナリオ実演を通して、セキュリティ対策の必要性を身をもって考えていく。
-
情報処理推進機構
産業サイバーセキュリティセンター サイバーインシデント調査室 室長中山 顕 氏
-
東芝
総合研究所 AIデジタルR&Dセンター セキュリティ基盤研究部戸田 康介 氏
スポンサードセッション
10月22日(木)
S-218
スポンサードセッション
- 会場
- 1008
データとAIを活用するための製造業のルール形成と標準化戦略
製造業では、OT/IT融合やAI活用、企業間データ連携の進展により、従来の個別最適型の標準化では対応できない課題が顕在化しています。本講演では、データスペースを含む国際標準化の最新動向とIEC SyC SMの役割を紹介し、ルール形成につながる標準化戦略の重要性を解説します。
-
IEC/SyC SM 国内委員会
企画グループリーダ/横河電機
マーケティング本部 渉外・標準化戦略センター/センター長大野 敏生 氏
-
IEC/SyC SM
WG 8専門委員長/NTTドコモビジネス
ソーシャルイノベーション部/エバンジェリスト境野 哲 氏
-
IEC/SyC SM
工業会委員長/製造科学技術センター
国際標準部/部長北山 健志 氏
-
IEC/SyC SM
国内委員会事務局員/ロボット革命・産業IoTイニシアティブ協議会
事務局次長新家 正総 氏
10月23日(金)
S-318
スポンサードセッション
- 会場
- 1008
生成AIとフィジカルAIが拓く次世代モデルベースデザイン
生成AIによる設計支援や開発自動化、フィジカルAIによるロボットや制御システムの知能化が急速に進んでいます。本講演では、MATLAB・Simulinkを活用した最新のAI活用事例を紹介しながら、AIとモデルベースデザインの融合によって実現される次世代エンジニアリングの姿を解説します。
-
MathWorks Japan
インダストリーマーケティング部
インダストリアルオートメーション・マシナリー インダストリーマネージャー遠山 巧 氏
-
MathWorks Japan
アプリケーションエンジニアリング部 (モデルベースデザイン担当)
プリンシパルアプリケーションエンジニア新井 克明 氏
-
MathWorks Japan
アプリケーションエンジニアリング部 (自律システム・ロボティクス担当)
シニアチームリーダー・プリンシパルアプリケーションエンジニア木川田 亘 氏
特別講演(日経BPセミナー)
10月23日(金)
B-339
日経BPセミナー
- 会場
- 1009
製造業のためのCRA/PSIRT入門(仮)
欧州連合(EU)のサイバーレジリエンス法(CRA)により、計測機器や制御システム、IoT機器などネットワークにつながる製品を手がけるメーカーには、セキュリティ対応が義務付けられます。CRAが製造業に与える主要な影響と、CRA対応の中核となるPSIRT(製品セキュリティインシデント対応チーム)の構築・運用のポイントを、実務的な視点で解説します。
-
東京電機大学
教授寺田 真敏 氏
-
フエニックス・コンタクト
コアビジネスセンター
オートメーションマーケティング部渡辺 貴之 氏
出展者セミナー
10月21日(水)
E-134
出展者セミナー
- 会場
- 1004
「オートメーションの未来地図」 人×AI で、自律する工場へ
従来のオートメーションでは到達できない生産性向上と、人にも環境にも配慮し、新たな社会価値と現場のWell-beingを同時に実現するサステナブルな生産工場への変革に向けて、アズビルは長年培ってきたオートメーション技術にAI を融合し、人のパートナーとして機能する「自律化システム」をご紹介します。
-
アズビル
アドバンスオートメーションカンパニー SSマーケティング部商品企画グループ小杉 光春 氏
E-135
出展者セミナー
- 会場
- 1005
【新製品】シリコンレゾナントセンサの進化が実現する圧力計測
30年以上培ってきた独自のシリコンレゾナントセンサ技術を継承し、測定精度・長期安定性・耐久性をさらに向上したEJX Sシリーズをご紹介します。従来機種からの進化点に加え、プラントの安定操業や保全効率化に貢献する次世代圧力計測の方向性について解説します。
-
横河電機
横河プロダクト本部 センシングセンター 企画統括部 伝送器企画部日野 賢一 氏
E-136
出展者セミナー
- 会場
- 1006
現場をとらえる富士電機のセンシング技術(仮)
-
講演者調整中
E-144
出展者セミナー
- 会場
- 1004
エアーコンプレッサ省エネ 最適制御という一手
工場電力の20〜30%を占めるエアーコンプレッサ。「止められない」がゆえに過剰運転が常態化しがちです。本セミナーでは、計測・制御でムダを可視化し、台数制御から圧力最適化まで段階的に省エネとCO₂削減を実現する最適制御の考え方と進め方を、具体例を交えてご紹介します。
-
アズビル
アドバンスオートメーションカンパニー 関西支社京滋営業所 営業2グループ楊 晗 氏
E-145
出展者セミナー
- 会場
- 1005
産業機器の利用持続を支えるKLESクレス
KLES(Kyosai Life Extension Service)は産業機器の稼働を止めない。
京西テクノスは、電子機器の修理・延命サービスのプロフェッショナルとして、お客様の大切な機器の利用持続を支援します。
-
京西テクノス
専務取締役KLES本部長大嶽 充弘 氏
E-146
出展者セミナー
- 会場
- 1006
13Aガスと自然発生メタンガスの既存センサ活用での簡易識別
都市ガス13Aと自然発生メタンとの簡易識別法の検証結果を紹介。既存センシング技術の組み合わせにより低濃度領域からのリアルタイム識別が可能。同原理を利用し開発検討する、可燃性ガスのリークテスト機能も備え片手での取り扱いが可能な、一体型の簡易識別計も紹介する。
-
理研計器
営業推進部岩井 義治 氏
E-156
出展者セミナー
- 会場
- 1006
振動データを活用したスマート保全で突発故障を抑制
製造現場における設備保全は、安定した操業を支える重要な役割を担っています。
しかし定期的な設備保全(TBM)では、回転機械の予期せぬ突発故障による設備停止を
防ぐことはできません。本セミナーでは、回転機械の振動解析技術を軸に、突発故障を防ぐ、
スマート保全を提案します。
-
新川センサテクノロジ
取締役 プロダクトプロモート室長井上 淳司 氏
E-164
出展者セミナー
- 会場
- 1004
水素実ガス校正設備「OVAL H₂ Lab」のご紹介
2026年2月に新たに開設した水素実ガス流量校正設備「OVAL H₂ Lab」の概要をご紹介します。水素流量計の高精度校正を実現する設備構成や技術的特長、校正能力について解説するとともに、水素エネルギー社会の実現を支える計測技術と当社における取り組み、今後の展望について報告します。
-
オーバル
マーケティング部上田 汐 氏
-
オーバル
検査部/部長若松 武史 氏
10月22日(木)
E-214
出展者セミナー
- 会場
- 1004
FieldComm Groupの最新技術
プロセス産業のDXを支える新たな通信基盤として、Ethernet-APLへの期待が高まっています。本講演では、FieldComm Groupの活動概要をご紹介するとともに、最新技術であるEthernet-APLの特長や標準化動向、活用事例について解説します。
-
日本フィールドコムグループ
遠藤 太郎 氏
E-215
出展者セミナー
- 会場
- 1005
「フィジカルAIとものづくり」
-
講演者調整中
E-216
出展者セミナー
- 会場
- 1006
新製品「ALTImassⅡPLUS」のご紹介
コリオリ流量計の新製品「ALTImassⅡPLUS」をご紹介します。従来品から視認性・操作性・メンテナンス性を大幅に向上。高解像度液晶やタッチ操作に加え、専用スマホアプリによる遠隔メンテナンスも実現。現場の作業効率化とコスト削減に大きく貢献する流量計をご紹介いたします。
-
オーバル
マーケティング部田村 亮 氏
-
オーバル
研究開発部三浦 了 氏
E-234
出展者セミナー
- 会場
- 1004
効率的な品質管理と生産管理によるスマートファクトリー化の実現
ニーズや課題が多様化する近年の製造業において、主にバッチ生産における製造部門の業務効率化を支援します。製造現場に蓄積されたデータを活用し、品質異常の予兆検知、設備トラブルの迅速な原因特定、運転条件の最適化を実現。品質・保全・操業をつなぐAI活用とスマートファクトリー実現への取り組みを解説します。
-
日立ハイテクソリューションズ
ケミカル事業ユニット ケミカルソリューショングループ下田 伊織 氏
E-235
出展者セミナー
- 会場
- 1005
映像を起点にDXを加速 ―プロセスデータと映像で現場を可視化―
プラント現場では、人手不足や熟練者の減少により、設備状態の把握や品質判断を人に依存し続けることが難しくなっています。一方で、映像情報は十分に活用されているとは言い難く、自律的操業に向けた課題となっています。DX推進による効率化が求められるなか、映像情報を新たな形で活用するアプローチをご紹介します。
-
横河電機
デジタルソリューション統括本部 システム事業部 事業センター インテグレーション企画部有吉 正宣 氏
E-236
出展者セミナー
- 会場
- 1006
広く測り集めて見える化 富士電機の電力監視システム(仮)
-
講演者調整中
E-244
出展者セミナー
- 会場
- 1004
分析計の状態がわかると保全は変わる!
安定操業を支えるスマートセンサと最新分析ソリューション
人手不足や保全業務の効率化が求められる中、分析計にも状態監視を活用した保全最適化(CBM)への期待が高まっています。本セミナーでは、スマートセンサによる状態の見える化と診断機能の活用を、pH計やレーザーガス分析計などの最新ソリューションとともにご紹介し、安定操業と効率的な保全のヒントをお届けします。
-
メトラー・トレド
プロセス機器事業部藤山 美和子 氏
E-245
出展者セミナー
- 会場
- 1005
ON-OFF弁スマート化による不調検知と運用変革
ON-OFF弁の動作データを活用した不調検知により、運転中の突発対応や原因調査の負担を低減し、安定操業を実現する取り組みを紹介します。運転員の非定常業務削減と、異常対応に追われない操業の実現に向けた運用変革の可能性を解説します。
-
アズビル
アドバンスオートメーションカンパニー 関西支社営業1部小川 浩司 氏
E-246
出展者セミナー
- 会場
- 1006
高ダスト条件下での塩化水素測定によるプロセス制御事例
栗田工業株式会社と共同で、産業廃棄物処理場のバグ入口における塩化水素測定に、直挿式レーザ塩化水素計TX-100を適用し、処理場プロセスのフィードフォワード制御を検証した事例をご紹介します。従来の最適化されたフィードバック制御と比較し、最終排出ガス中の塩化水素濃度の変動を約30%低減できました。
-
堀場製作所
エネルギー・環境技術本部 環境・プロセスソリューション部 Product Innovationチーム中川 聡朗 氏
E-254
出展者セミナー
- 会場
- 1004
知っておきたい吸光光度計の基礎セミナー
吸光光度計の原理や特長などの基礎知識をはじめ、HACH社製吸光光度計の特長や日常管理の方法、実測例について紹介する。
-
東亜ディーケーケー
生産技術部講演者調整中
E-255
出展者セミナー
- 会場
- 1005
UV分光技術とモジュールコンセプトを採用した多項目水質監視
UV分光技術と独自のモジュールコンセプトを採用した水質計器をご提案いたします。
アンモニウムイオン、硝酸イオン、COD、PAH(多環芳香族炭化水素)や色度など水処理プロセスにおける水質管理に必要な測定項目を同時にリアルタイム測定が可能です。
-
堀場アドバンスドテクノ
営業本部 ウォーターソリューションズ1営業部 中日本リージョンチーム日置 将登 氏
10月23日(金)
E-314
出展者セミナー
- 会場
- 1004
「スマート保安で進める、受配電設備の保安業務効率化」
電気設備保安従事者不足を解消するソリューションとして、当社はスマート保安サービス
「SmArtle」の開発・販売をおこなっています。現在のサービス内容の詳細と、実証を通して
得られたデータの利活用状況、さらに今後の展望についても合わせてご紹介いたします。
-
三菱電機
受配電システム製作所 受配電エンジニアリングセンター E&Fソリューション事業推進グループ森井 祐太 氏
E-315
出展者セミナー
- 会場
- 1005
社会と共創するSHIMADZUの総合計装ソリューション
「METRISシリーズの継承と進化」として、当社の監視制御システムMETRIS-G5の最新機能を紹介する。
さらに、PLC計装システムMETRIS-CONNECT、監視システムMETRISーEyeへの展開と適用例、
および今後の展望を紹介する。
-
島津システムソリューションズ
技術部山本 大地 氏
E-316
出展者セミナー
- 会場
- 1006
Word資産の限界突破!AI校正×Web化実践のアプローチ
書き方がバラバラで、過去のWord資産も埋もれがち。マニュアルをWeb化して検索性を高めたいが、現場のWord運用は変えられない…そんなジレンマを解決します。「いつものWord」のままAI校正で品質を統一し、シームレスにWeb化する手法と、現場定着まで伴走するドキュメントDXの現実解をお伝えします。
-
ヒューマンサイエンス
ドキュメントソリューション部コンサルティンググループ/グループ長安岡 仁之 氏
-
ヒューマンサイエンス
ドキュメントソリューション部コンサルティンググループ吉本 卓生 氏
E-334
出展者セミナー
- 会場
- 1004
高速移動体の全数検査を実現する次世代サーモグラフィ活用術
独自の移動体鮮明化処理とシャッターレス連続計測を実現した赤外線サーモグラフィシステム「形K2T」をご紹介します。高速搬送ラインでのホットメルト検査や金型温度管理などの事例を交え、全数検査による品質改善と不良流出防止の実現方法を解説します。
-
アズビル
アドバンスオートメーションカンパニー 営業本部CP営業部2グループ野原 功 氏
E-335
出展者セミナー
- 会場
- 1005
これで分かった!PID制御
工学的には「比例」「積分」「微分」と難しそうなPID制御だが、これを数式を使わないで、感覚で理解させるセミナーです。前半は、感覚で説明するPID制御のお話、後半は現場でPIDを操作する術(すべ)をお話しします。
-
チノー
営業本部 営業戦略室 研修・広報グループ仲摩 崇 氏
E-336
出展者セミナー
- 会場
- 1006
保守・保全現場の困りごとを解決 設備分析DXシステム(仮)
-
講演者調整中
E-344
出展者セミナー
- 会場
- 1004
現場・品質・経営をつなぐ製造DX成功アプローチと事例
製造DXの「成功」とは何か? 製造現場に散在する情報を連携・活用し、品質管理から経営判断までを一貫して支える製造DX基盤の構築アプローチを解説します。YOKOGAWAの支援事例を交えながら、DX推進における課題解決と成功のポイントをご紹介します。
-
横河ソリューションサービス
製造実行システム本部 エンジニアリングセンター 推進部黒沢 潤 氏
E-345
出展者セミナー
- 会場
- 1005
効率的な品質管理と生産管理によるスマートファクトリー化の実現
ニーズや課題が多様化する近年の製造業において、主にバッチ生産における製造部門の業務効率化を支援します。製造現場に蓄積されたデータを活用し、品質異常の予兆検知、設備トラブルの迅速な原因特定、運転条件の最適化を実現。品質・保全・操業をつなぐAI活用とスマートファクトリー実現への取り組みを解説します。
-
日立ハイテクソリューションズ
ライフ事業ユニット ライフソリューショングループ大林 葵 氏
E-346
出展者セミナー
- 会場
- 1006
IoTデータ活用を推進する最新AIソリューションのご紹介
-
講演者調整中
E-355
出展者セミナー
- 会場
- 1005
侵入前提で考える工場を止めないOTセキュリティ対策とは
工場の安定稼働を脅かすサイバー攻撃に対し、「侵入されても止めない」対策が求められています。本セッションでは、現場負担を抑えながらセキュリティを強化し、事業継続性を高めるための実践的なアプローチを、脆弱性管理や脅威検知などの具体策とデモを交えてご紹介します。
-
日立ソリューションズ
セキュリティソリューション事業部 シニアセキュリティエバンジェリスト扇 健一 氏
E-356
出展者セミナー
- 会場
- 1006
粒子計測の基礎&HORIBA最新ソリューション
レーザー回折/散乱法と動的画像解析法を中心に、粒子計測の原理から実際の計測手法を解説します。さらに、最新の粒度分布計「レーザー回折・動的画像式 粒子径・形状解析装置 Partica」を用いた分析現場におけるソリューションとともに、自動化・省力化の事例をご紹介します。
-
堀場製作所
開発本部 製品開発センター 固体・粉粒体計測開発部 Particle Analysisチーム立脇 康弘 氏
E-364
出展者セミナー
- 会場
- 1004
制御ソフトウェアを、読める・つながる・再利用できる資産へ
PLCopenは、PLCの国際標準IEC 61131-3の普及を推進する団体です。本講演では、現場DXに向けた制御システムの仮想化やAI活用における標準化の重要性と、IEC 61131-10、モーション/セーフティ標準FBなどに関する最新活動を紹介します。
-
オムロン
鈴木 悠司 氏
JEMIMA委員会セミナー
10月21日(水)
J-107
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
機能安全調査研究WG
安全ライフサイクルから見る安全計装システム
産業の多様化、高度化に伴い、安全性の確保は重要な課題となっています。ここでは、安全ライフサイクルの考え方をもとに、安全計装システム(SIS)に求められる要求事項について、全体を分かりやすく説明します。
-
東芝
スマートマニュファクチャリング事業部 計測制御機器部 制御機器開発担当伊東 雄 氏
J-127
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
セキュリティ調査研究WG
計測機器に求められるセキュリティ要件とは?
止められない、変えられない、OT環境下の計測機器には、IT環境とは異なる特性があります。こうした計測機器ならではの特性を踏まえ、何が求められるのかを整理し、技術的な対策にとどまらず、人・プロセス・組織の観点、さらにはライフサイクル全般やサプライチェーンを含めたセキュリティ要件を示します。
-
堀場製作所
ストラテジックR&D本部 コントロール&コンピューティングテクノロジーセンタ ソフトウェアシステムグループ/技術専門職渡部 功司 氏
J-137
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
工業用無線調査研究WG
製造現場の無線管理(仮)
製造現場のIT化が進み無線通信の活用が進む中で、無線通信技術そのものではなく、無線通信の導入手順や導入後の管理体制の構築について情報を求める声がある。本セミナーではIECで規格化された工業用途における無線の導入・管理体制の説明と、製造現場に無線を導入・管理する人材育成の必要性と課題について解説する。
-
情報通信研究機構/オムロン
山田 亮太 氏
-
富士電機
加藤 泰輔 氏
J-157
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
国際委員会AOTS
日本企業の海外展開を担う人材育成と日・タイパートナーシップ
ご来場の企業の皆様で海外展開にご関心のある方々に、国庫補助金や公的プロジェクトを利用した現地高度人材の人材育成支援ツールを紹介するとともに、日本企業の技術の集積地として成長したタイを例に、泰日経済技術振興協会(TPA)と泰日工業大学(TNI)等とのパートナーシップに基づく人材戦略を提案する。
-
海外産業人材育成協会(AOTS)
常務理事付 日・タイ経済協力統括主査宮本 真一 氏
10月22日(木)
J-237
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
IEC TC65国内委員会
アセット管理シェルと産業プロダクトデータからDPPを読み解く
IEC TC 65は、プロセス計測制御分野の国際標準規格開発組織であり、多くの規格が技術開発の先行指標となっている。本セミナーでは、データスペースやDPPにおける産業プロダクトデータの流れについて、その基盤技術であるアセット管理シェル(AAS)をベースに、関連規格と共にDPPユースケースで解説する。
-
横河電機
マーケティング本部 渉外・標準化戦略センター / 国際標準化コンサルタント
IEC TC 65 国内委員長松本 高治 氏
-
東芝
スマートマニュファクチャリング事業部 計測制御機器部/フェロー飯島 拓也 氏
J-257
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
環境グリーン委員会
製品含有化学物質規制の基礎(仮)
環境グリーン委員会では、年々厳しさを増す世界の製品含有化学物質規制について継続的に調査しています。今回は代表的な規制であるEU-RoHS規則やストックホルム条約などについて、新入社員や新たに製品含有化学物質管理のご担当者になられた方に向けて、規制の全体像・概要について説明する基礎セミナーを行います。
-
日本電気計測器工業会
講演者調整中
10月23日(金)
J-307
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
産業計測機器・システム委員会
欧州デジタル規制のオートメーション分野への影響~欧州標準化団体CENELEC TC65Xの状況
欧州のサイバーレジリエンス法やAI法などのデジタル規制は、産業オートメーション分野に大きな影響を及ぼしている。これらの技術要件となる整合規格は、欧州標準化団体CENELEC TC65Xが開発を進めている。本講演では、欧州デジタル規制のオートメーションへの影響と整合規格の開発状況について報告する。
-
三菱電機
知的財産センター知財戦略部神余 浩夫 氏
J-327
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
スマート保安検討WG
スマート保安事例集、みんなで守る製造業
スマート保安に関する技術調査を行った結果として、スマート保安実施の事例集やJEMIMA会員企業の取り組み、技術情報について紹介します。
-
理化工業
開発設計部/専門係長清水 晶平 氏
J-337
JEMIMA委員会セミナー
- 会場
- 1007
グローバルエンジニア人財研修
ものづくりを支えるルール体系(規制・認証・規格)の実務
本講座は、昨年度のグローバルエンジニア人財育成講座「導入編」の内容を実務レベルに高めた「入門・基礎編」になります。欧州規制と関連規格の最新動向からCEマーキングの実務までを体系的に解説し、業務に役立つ実務的視点と応用力の習得を目指します。お申し込みはJEMIMAのHPより承ります(有償)。
-
日本工業大学 専門職大学院
技術経営研究科 / 客員教授長谷川 敏 氏
学生ライトニングトーク
10月21日(水)
G-118
学生ライトニングトーク❶
- 会場
- 1008
学生ライトニングトーク❶ \企業ほか来場者の参加も大歓迎/
電気・電子・機械・情報工学など大学・高専理工系研究室の学生による研究発表
電気・電子・情報工学系研究室の学生が各自の研究成果を、5分間にまとめて発表するライトニングトーク講演です。計測展NEXT 2026で3回目を迎える学生応援イベントのコア企画で、参加規模は大学・高専の20研究室となり過去最多。テーマは「研究室が目指す、社会課題への貢献(ビジョン)」で、実用化に向けた産学協同研究や連携の可能性を模索できます。発表の詳細は10階(1003会議室)にて、各研究室が研究内容をまとめたポスターを展示をしていますので、関連技術を研究されている企業担当者の皆様、ぜひお立ち寄りください。
また、10/22(木)15:00から、10階ホワイエに設置したステージにて、ライトニングトークやポスター展示で優秀だった研究室に対する表彰式を行います。今回の最優秀賞はどの研究室が選ばれるのかーーステージにてご確認ください!
※10/21(水)の登壇研究室名と発表テーマは、9月末公開予定です。
10月22日(木)
G-217
学生ライトニングトーク➋
- 会場
- 1007
学生ライトニングトーク➋ \企業ほか来場者の参加も大歓迎/
電気・電子・機械・情報工学など大学・高専理工系研究室の学生による研究発表
電気・電子・情報工学系研究室の学生が各自の研究成果を、5分間にまとめて発表するライトニングトーク講演です。計測展NEXT 2026で3回目を迎える学生応援イベントのコア企画で、参加規模は大学・高専の20研究室となり過去最多。テーマは「研究室が目指す、社会課題への貢献(ビジョン)」で、実用化に向けた産学協同研究や連携の可能性を模索できます。発表の詳細は10階(1003会議室)にて、各研究室が研究内容をまとめたポスターを展示をしていますので、関連技術を研究されている企業担当者の皆様、ぜひお立ち寄りください。
また、10/22(木)15:00から、10階ホワイエに設置したステージにて、ライトニングトークやポスター展示で優秀だった研究室に対する表彰式を行います。今回の最優秀賞はどの研究室が選ばれるのかーーステージにてご確認ください!
※10/22(木)の登壇研究室名と発表テーマは、9月末公開予定です。
会社研究&企業ブース見学ツアー
10月21日(水)
H-103
会社研究&企業ブース見学ツアー①
- 会場
- 1003会議室・3階展示会場
【学生限定】会社研究&企業ブース見学ツアー① 10/21 10:30開始
計測・制御業界のトップメーカーやソリューションベンダーの会社研究ブース(10階)や企業ブース(3階)を見学する、学生限定のツアーです。会社研究ブース(10階)では人財担当者による会社紹介やインターン情報を聞くことができたり、企業ブース(3階)では各社の最先端技術を学ぶことができます。またツアーの最後にはアンケートのお願い以外に、見学ツアーで気が付いたことなどの情報を共有する場を設けます。理工系学生のみなさんが授業で学んでいる内容が、実社会とどのようにつながっているのか確認できる重要な場となります。きっと将来の進路選択に役立ちますので、奮ってご参加ください。
H-133
会社研究&企業ブース見学ツアー②
- 会場
- 1003会議室・3階展示会場
【学生限定】会社研究&企業ブース見学ツアー② 10/21 13:30開始
計測・制御業界のトップメーカーやソリューションベンダーの会社研究ブース(10階)や企業ブース(3階)を見学する、学生限定のツアーです。会社研究ブース(10階)では人財担当者による会社紹介やインターン情報を聞くことができたり、企業ブース(3階)では各社の最先端技術を学ぶことができます。またツアーの最後にはアンケートのお願い以外に、見学ツアーで気が付いたことなどの情報を共有する場を設けます。理工系学生のみなさんが授業で学んでいる内容が、実社会とどのようにつながっているのか確認できる重要な場となります。きっと将来の進路選択に役立ちますので、奮ってご参加ください。
10月22日(木)
H-203
会社研究&企業ブース見学ツアー③
- 会場
- 1003会議室・3階展示会場
【学生限定】会社研究&企業ブース見学ツアー③ 10/22 10:30開始
計測・制御業界のトップメーカーやソリューションベンダーの会社研究ブース(10階)や企業ブース(3階)を見学する、学生限定のツアーです。会社研究ブース(10階)では人財担当者による会社紹介やインターン情報を聞くことができたり、企業ブース(3階)では各社の最先端技術を学ぶことができます。またツアーの最後にはアンケートのお願い以外に、見学ツアーで気が付いたことなどの情報を共有する場を設けます。理工系学生のみなさんが授業で学んでいる内容が、実社会とどのようにつながっているのか確認できる重要な場となります。きっと将来の進路選択に役立ちますので、奮ってご参加ください。
H-233
会社研究&企業ブース見学ツアー④
- 会場
- 1003会議室・3階展示会場
【学生限定】会社研究&企業ブース見学ツアー④ 10/22 13:30開始
計測・制御業界のトップメーカーやソリューションベンダーの会社研究ブース(10階)や企業ブース(3階)を見学する、学生限定のツアーです。会社研究ブース(10階)では人財担当者による会社紹介やインターン情報を聞くことができたり、企業ブース(3階)では各社の最先端技術を学ぶことができます。またツアーの最後にはアンケートのお願い以外に、見学ツアーで気が付いたことなどの情報を共有する場を設けます。理工系学生のみなさんが授業で学んでいる内容が、実社会とどのようにつながっているのか確認できる重要な場となります。きっと将来の進路選択に役立ちますので、奮ってご参加ください。
10月23日(金)
H-303
会社研究&企業ブース見学ツアー⑤
- 会場
- 1003会議室・3階展示会場
【学生限定】会社研究&企業ブース見学ツアー⑤ 10/23 10:30開始
計測・制御業界のトップメーカーやソリューションベンダーの会社研究ブース(10階)や企業ブース(3階)を見学する、学生限定のツアーです。会社研究ブース(10階)では人財担当者による会社紹介やインターン情報を聞くことができたり、企業ブース(3階)では各社の最先端技術を学ぶことができます。またツアーの最後にはアンケートのお願い以外に、見学ツアーで気が付いたことなどの情報を共有する場を設けます。理工系学生のみなさんが授業で学んでいる内容が、実社会とどのようにつながっているのか確認できる重要な場となります。きっと将来の進路選択に役立ちますので、奮ってご参加ください。
H-333
会社研究&企業ブース見学ツアー⑥
- 会場
- 1003会議室・3階展示会場
【学生限定】会社研究&企業ブース見学ツアー⑥ 10/23 13:30開始
計測・制御業界のトップメーカーやソリューションベンダーの会社研究ブース(10階)や企業ブース(3階)を見学する、学生限定のツアーです。会社研究ブース(10階)では人財担当者による会社紹介やインターン情報を聞くことができたり、企業ブース(3階)では各社の最先端技術を学ぶことができます。またツアーの最後にはアンケートのお願い以外に、見学ツアーで気が付いたことなどの情報を共有する場を設けます。理工系学生のみなさんが授業で学んでいる内容が、実社会とどのようにつながっているのか確認できる重要な場となります。きっと将来の進路選択に役立ちますので、奮ってご参加ください。