セミナー一覧

基調講演

6月11日(木)

K-10A

基調講演

会場
A会場

AIエージェントにどこまで任せられるのか、日経BP AI・データラボ所長が徹底解説

AI(人工知能)エージェントが、企業活動や産業を一変させようとしています。転換点となったのは「Claude Code」や「Claude Cowork」、「Copilot Cowork」に代表される「完全自律型エージェント」の台頭です。人間が難しいワークフロー(手順)を定義しなくても、「ゴール」さえ与えれば業務を遂行してくれる完全自律型エージェントが、ソフトウエア開発を一変し、いまホワイトカラー労働の全領域を変えようとしています。その最新事情を日経BP AI・データラボ所長が徹底解説します。

  • 日経BP
    AI・データラボ所長

    中田 敦

    1998年、慶應義塾大学商学部卒業。シリコンバレー支局長、日経クロステック副編集長などを経て2025年から現職。著書に「GE巨人の復活」「ポストモーテム みずほ銀行システム障害事後検証報告」など。

K-13A

基調講演

会場
A会場

積水化学の挑戦 AI時代を見据えた基幹刷新と未来への仕込み

積水化学が基盤刷新に挑む理由と狙いを起点に、DXの本質と実践を解説。
Fit to Standardや独自の展開戦略の工夫と課題、得られた示唆とデータAI活用に向けた展望を語る。

  • 積水化学工業
    デジタル変革推進部
    部長

    前田 直昭 氏

    IT・デジタルの長期ビジョン策定と全社変革を牽引。製造業・コンサルを経て積水化学入社、2020年にデジタル変革推進部を立上げる。現在はセキュリティ強化、経営基盤刷新、データ・AI基盤構築と人材育成に挑む。

K-14A

基調講演

会場
A会場

三菱マテリアル・竹中工務店のIT幹部が回答!DXの悩み解決法

DX(デジタル変革)を進めているが、なかなか成果につながらない――。DX推進担当者には悩みが尽きない。企業の元CIO(最高情報責任者)や現役CIO、IT責任者などが集うNPO法人「CIO Lounge」のメンバーである、三菱マテリアルと竹中工務店のIT幹部がDXでよくある悩みについてパネルディスカッション形式で解決策を示す。

  • CIO Lounge
    理事長

    矢島 孝應 氏

    1979年パナソニック入社。三洋電機を経て2013年ヤンマーに転職、2018年取締役CIO。2020年NPO法人 CIO Lounge理事長。ドコモソリューションズ 社外取締役、ウイングアーク1st 社外取締役(現任)。

  • 三菱マテリアルITソリューションズ
    代表取締役社長

    板野 則弘 氏

    1989年三菱化成(現三菱ケミカル)入社。シリコンバレー駐在をきっかけに情報システムへ。9年間の情報システム部長時代に基幹システム刷新、DX推進を経験。2021年より三菱マテリアル執行役員CIOに就任。本年4月より現職。

  • 竹中工務店
    常務執行役員 技術・デジタル統括、博士(工学)

    岩下 敬三 氏

    竹中工務店に1986年入社。耐震構造分野の数値解析研究に従事後、2003年から全社経営企画業務に従事。2013年より技術企画部長としてR&D戦略の立案・推進、日米スタートアップとのオープンイノベーション活動にも従事。2017年からはデジタル部門長として風土改革と事業のデジタル変革を推進、現在に至る。

  • <モデレーター>
    日経クロステック
    副編集長

    矢口 竜太郎

K-15A

基調講演

会場
A会場

ノーベル化学賞「MOF(多孔性金属錯体)」の可能性と商業化最新動向

2025年のノーベル化学賞の受賞テーマ「MOF(多孔性金属錯体)」は、ナノ空間をもつ多孔性材料として、気体や分子の貯蔵・分離・変換を可能にする。本講演では、CO₂回収、メタン貯蔵、機能性ガス分離、腐食性ガス制御などの分野で進むMOFの商業化事例を紹介するとともに、世界のスタートアップ動向や量産化・制度面の課題について概説する。

  • 京都大学
    高等研究院 物質ー細胞統合システム拠点 特定拠点准教授

    樋口 雅一 氏

6月12日(金)

K-20A

基調講演

会場
A会場

日経クロステック4編集長ライブ
AIエージェント/フィジカルAI時代の産業を展望

生成AI(人工知能)はもはや当たり前の存在となり、その派生形であるAIエージェントやフィジカルAIの活用が進もうとしています。これらの新しいAIがITや半導体、自動車、建築、土木など各分野にどのような影響を及ぼすのか。日経クロステックの編集長が今後を展望します。

  • 日経クロステック
    建設編集長

    佐々木 大輔

    1999年東京大学工学部建築学科卒業、日経BP入社。日経コンストラクション、日経アーキテクチュア、ケンプラッツの各編集部を経て、2019年12月に日経アーキテクチュア編集長。24年4月から現職。専門は建設分野全般で、事件・事故、裁判、法制度・政策、防災・耐震技術などを担当。新潟県中越地震、中国・四川大地震、東日本大震災、台湾南部地震、熊本地震、西日本豪雨、能登半島地震など国内外の災害現場を多数取材してきた。

  • 日経クロステック
    先端技術編集長

    高野 敦

    2003年、日経BP入社。日経ものづくりや日経エレクトロニクスの記者として、機械安全、工場自動化(FA)、製造業IT、モジュラーデザイン、IoT、サプライチェーン、技術経営などの分野を取材。新規事業創出支援(リアル開発会議)や経営企画などにも従事。22年7月、NIKKEI Tech Foresight初代編集長として新媒体創刊を手がける。25年4月から現職。

  • 日経クロステック
    IT編集長

    島津 翔

    大学院にて建築家・内藤廣に師事した後、2008年に日経BP入社。建設系専門誌記者、日経ビジネス記者、日経クロステック副編集長などを経て、22年〜26年にシリコンバレー支局に駐在し、AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月から現職。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長を兼任。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。日経コンピュータ、ITproにてアジアのIT動向や金融業界などの取材を担当。16年より創刊メンバーとして日経FinTechに所属。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長、26年4月から現職。国内外における先端技術・トレンドやスタートアップの動向を追う。

K-23A

基調講演

会場
A会場

挑み続ける、関西電力。
~生成AIで切り拓く、AIファーストカンパニーへの転換~

当社では、電力業界の環境変化と将来想定されるAI産業革命を背景とし、AIを前提とした業務の再構築を行うことで「AIファーストカンパニー」への転換を目指しています。全社員が生成AIを武器として使いこなして人とAIの協働を進め、価値創出・生産性向上を図ることで競争優位の確立と持続的成長を図っています。

  • 関西電力
    理事 IT戦略室長

    上田 晃穂 氏

    大阪大学卒業。奈良先端大修了。1997年関西電力入社。IT戦略、情報セキュリティ推進を担い、2024年からはIT戦略室長としてDX・AIを加速。経済産業省人材育成タスクフォース委員。関西大学客員教授。

K-24A

基調講演

会場
A会場

130年超の老舗企業がAIを経営の中核に据える理由と全社戦略の現在地

創業136年の当社は、本年よりAIを経営の中核に据える方針を掲げました。本講演では、その全社戦略を軸にクラウドERPの導入・稼働によるAI活用基盤と、基幹業務での取り組みを中心にご紹介。さらに、生産・営業での社内AI活用や、新規SaaS事業におけるAIの社外展開にも触れ、自社活用と顧客提供を往還する成長構想をお話しします。

  • イトーキ
    執行役員 DX本部 本部長

    竹内 尚志 氏

    1994年日本ユニシス・ソフトウェア株式会社入社、日本オラクル株式会社理事、CXソリューション・エンジニアリング本部長、Zuora Japan株式会社バイスプレジデント等を経て、2023年イトーキへ。

K-25A

基調講演

会場
A会場

純国産量子コンピュータの開発

従来の計算能力をはるかに凌駕する量子コンピュータは、国の根幹技術となり得るため重要性が高まっている。量子ビットや量子アルゴリズムのみならず、冷凍機、制御、配線、ソフトウェア、運用までを含む統合開発の要点と課題を整理し、日本が自前で実機を持つ意義と今後の展望を議論する。

  • 大阪大学
    量子情報・量子生命研究センター 副センター長・教授

    根来 誠 氏

    大阪大学大学院博士(理学)。量子科学技術研究開発機構クロスアポイントメント。専門は量子情報科学。量子ソフトウェアスタートアップQunaSysの技術顧問。量子制御装置スタートアップQuELのCSO。

編集企画講演

6月11日(木)

Y-10B

編集企画講演

会場
B会場

日本、「1億総AI人材」への道

日本はAI国力で海外の後れを取っているイメージがあるが、実は日本には優秀なAI人材が多い。問題は、先端的な人材だけでは日本全体のAI国力を上げられないことだ。日本が今後AI分野で巻き返すには、国民全員がAIを使いこなす「1億総AI人材」を目指す必要がある。そこに至るための道を考察する。

  • 日経クロステック
    シニアエディター

    大森 敏行

Y-12B

編集企画講演

会場
B会場

AWS・MS・GoogleがAI活用で大競争、3大クラウドどれ選ぶ、なに使う?

AWS・Microsoft Azure・Google Cloudが生成AI(人工知能)活用でしのぎを削っている。様々なLLM(大規模言語モデル)を簡単に利用できるようにしたり、生成AIエージェントの構築を支援したりするなど、生成AI活用基盤として整備を急ぐ。3大クラウドの最新サービスを中心に、なにをどう使えば有効なのか解説します。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    シニアエディター

    森山 徹

Y-12C

編集企画講演

会場
C会場

世界のAI・ロボット最新動向
~徹底解説ハノーバーメッセ2026~

今年の「HANNOVER MESSE」(ハノーバーメッセ)における要注目テーマは、ロボティクスとフィジカルAIです。急速に進化するフィジカルAIやロボットが、工場の自動化にどんなパラダイムシフトをもたらすのか。東芝で数々のデジタルソリューション事業を立ち上げてきた福本 勲氏と、日経クロステックの木暮早希記者が、現地取材を基に欧州、そして世界の最新技術動向を解説する。

  • アルファコンパス
    代表CEO

    福本 勲 氏

    東芝にて、製造業向けソリューション事業、デジタル事業などに関わり、2024年に退職。
    2020年にアルファコンパスを設立し、2024年に法人化。
    2025年12月に新著『製造業DX Next Stage』を上梓。
    その他Webコラムなどの執筆や講演など多数。

  • 日経クロステック/日経ものづくり
    記者

    木暮 早希

Y-12D

編集企画講演

お申込み前に下記セーフィーのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
D会場

【建設DXセミナー①】近畿地方整備局におけるインフラDXの取組

令和8年3月に公開した「近畿インフラDXアクションプログラム」をもとに、近畿地方整備局で進めているDX(行政手続きや、現場の安全性や効率性向上など)の取り組み。

  • 国土交通省 近畿地方整備局
    建設情報・施工高度化技術調整官

    栗間 和也 氏

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:セーフィー

Y-14D

編集企画講演

お申込み前に下記セーフィーのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
D会場

【建設DXセミナー③】20XX年、建築の仕事はAIでどう変わる?

急速に進化するAIが、建築の実務にも影響を及ぼし始めている。20XX年、設計や施工の仕事はどのように変貌を遂げているのか。建築実務者の働き方は、どのように変わるのか。「やがてくる未来」を展望する。

  • 日経アーキテクチュア
    編集長

    木村 駿

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:セーフィー

Y-15SB

編集企画講演

会場
B会場

セキュリティー担当1年目の教科書

この4月からセキュリティー担当を任されることになった人も多いと思います。責任が重く、やることが多いセキュリティー担当者は、「最低限」何を知り、どう行動すればいいのか――。本講演ではセキュリティー担当者1年生に向けて、知っておくべき基礎概念や守るべき対象、そしてマルウエアによる攻撃手法などを解説します。

  • 日経NETWORK編集長/日経クロステック副編集長

    井上 英明

    SEを経て2002年に日経BP入社。日経オープンシステムや日経コンピュータ、日本経済新聞で記者を歴任し、2023年4月から現職。専門分野はシステム開発とサイバーセキュリティー。

Y-16C

編集企画講演

会場
C会場

投資データ分析で見えた有望技術ランキング、AIエージェントの次を一挙解説

将来有望な技術の見極めは、企業の競争力を左右します。次の技術トレンドを把握できれば、先を見通した経営戦略やプロダクト戦略を立案できます。本講演では、投資データから導出した日経クロステック独自の指数「テクノロジー未来投資指数」を基に、注目すべき様々なテクノロジーを展望。次なるメガトレンドを読み解きます。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長。国内外における先端技術トレンドやスタートアップの動向を追う。

6月12日(金)

Y-20B

編集企画講演

会場
B会場

AIエージェント×業務改革 実践の教科書

目的の達成に向けて自律的に行動する「AIエージェント」。このAIエージェントを使いこなし、業務改革を実現する上での勘所は何か。フォーティエンスコンサルティングが著した書籍「AIエージェント×業務改革 実践の教科書」の編集担当者が業務改革の進め方や立ち塞がる「壁」を乗り越える方法を解説する。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    副編集長

    長谷川 博

Y-20C

編集企画講演

会場
C会場

改新、IT子会社

IT子会社の在り方を変える──。そんな動きが大企業を中心に活発になっている。吸収合併やIT子会社への集約、共同出資の解消、受け皿型子会社の新設など、各社のアプローチは様々だ。ユーザー系IT子会社を巡る最新動向を解説する。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    副編集長

    鈴木 慶太

    2013年に日経BPに入社し、記者として日経コンピュータや日経NETWORKを担当。日本経済新聞社企業報道部(現ビジネス報道ユニット)などを経て26年4月より現職。主にエンタープライズIT領域を取材する。

Y-20D

編集企画講演

会場
D会場

国産量子コンピューターの最新動向

国内における量子コンピューターの開発が加速している。2023年に初の国産量子コンピューターが開発されて以来、現在までに複数の実機が開発され活用も進んでいる。様々な方式のハードウエアや、FTQCに向けたアルゴリズムの開発が注目されている。この講演では国内の動向を中心に、最新動向を紹介する。

  • 日経クロステック/日経ものづくり
    副編集長

    佐藤 雅哉

    2014年に日経BPに入社。日経ものづくりや日経コンピューター、日本経済新聞、Nikkei Tech Foresightなどに所属し、半導体や電子部品、量子コンピューターなど幅広いテーマを担当する。

Y-22B

編集企画講演

会場
B会場

侵入はVPN経由、復元失敗は7割超――知っておくべきランサムウエア攻撃の真実

国内で相次ぐランサムウエア攻撃。被害に遭うと企業の事業継続が脅かされます。被害に遭わないための第一歩は、ランサムウエア攻撃を正しく理解することです。そこで本講演では、被害の最新状況や事例、攻撃の手口、対応方法や効果的な対策など、知っておくべきランサムウエア攻撃の真実を解説します。

  • 日経クロステック
    編集委員

    勝村 幸博

    専門はセキュリティーやインターネット技術。情報処理安全確保支援士、博士(工学)。著書に「ゼロトラスト」「ランサムウエア攻撃との戦い方」(サイバーセキュリティアワード2026書籍部門優秀賞)などがある。

Y-22C

編集企画講演

会場
C会場

丸わかり「光電融合」 AIデータセンターの最注目技術、業界地図から技術動向まで

光電融合は、データのやり取りを電気回路から光回路に置き換える技術で、AIデータセンターの消費電力を大幅に削減できる。エヌビディア、ブロードコム、NTTなどがこぞって開発に乗り出した。光電融合は世界をどう変えるのか、プレーヤーは誰か、日本の商機はどこか。豊富な図表を用いて徹底解説する。

  • 日経クロステック編集
    記者

    石橋 拓馬

    京都大学大学院工学研究科卒。2017年に自動車部品メーカーに入社し、R&D部門で研究に従事。22年に日経BP入社。24年4月から日経エレクトロニクス記者。半導体を中心に電池や材料など幅広く取材する。

Y-22D

編集企画講演

会場
D会場

ディープテックの目利き力 村田製作所のCVC戦略、対談で深掘り

新興企業に出資し、10年後を見据えた経営判断に生かす――。こうした狙いで村田製作所はコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)「WONDERSTONE Ventures」を設立。それから1年が過ぎ、量子を始めとする10社以上のディープテック企業に出資しました。「知の探索」の取り組みを解き明かします。

  • 村田製作所
    技術・事業開発本部 技術企画・新規事業推進統括部 技術イノベーション戦略部 部長 兼 WONDERSTONE Ventures President

    榊 千春 氏

    村田製作所 イノベーション推進部門でコーポレートベンチャーキャピタル「WONDERSTONE Ventures」を担当。ディープテック領域を中心にスタートアップ投資および協業創出、新規事業探索を推進。

  • NIKKEI Tech Foresight
    編集長

    久米 秀尚

    2009年日経BPに入社。日経エレクトロニクス記者を経て日経Automotiveの担当に。自動運転や電動車両を中心に取材してきた。電池やセンサー、半導体など幅広く担当。2025年4月から現職。

Y-25SB

編集企画講演

会場
B会場

E2E自動運転の最前線

自動運転で車両周囲の認識や判断を全てAIに任せる「E2E(End-to-End)」と呼ぶ技術が広がっている。大量のデータで学習したAIによるE2Eは、複雑な交通環境で人と同じように運転できると期待される。あらゆる場所で完全自動運転ができる車を実現し、社会を一変させる革命的な技術になり得る。各社の開発動向などを解説する。

  • 日経クロステック

    本多 倖基

    2021年に日経BP入社。日経Automotiveの記者として電気自動車(EV)や自動運転、ソフトウエア定義車両(SDV)、車載半導体など、自動車の次世代技術を中心に取材している。

Y-26C

編集企画講演

会場
C会場

バックオフィス「無人化」への道

生成AIやAIエージェントの登場により、これまでIT化できなかった業務が自動化できるようになり、企業のバックオフィス業務の効率化が劇的に進むようになりました。先進企業は既にバックオフィス業務の無人化に向け、動き出しています。先進企業への取材でわかったバックオフィス無人化の勘所を解説します。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    副編集長

    島田 優子

Y-26D

編集企画講演

会場
D会場

470万人の変革で土木の未来はどう変わる?

巨大産業の一つである建設分野では、老朽化や災害、人手不足、建設費高騰など、あらゆる課題が山積している。建設就業者数470万人には自動化やデジタル導入だけでなく、制度も含めたあらゆる変革が求められる。変革が導く土木の未来を解説する。

  • 日経コンストラクション
    編集長

    真鍋 政彦

    2004年に自治体に入庁。07年6月に日経BPに入社し、日経コンストラクション記者、副編集長を経て、22年4月から現職。グリーンインフラ官民連携プラットフォーム運営委員、土木学会誌特別編集委員など。

特別講演

6月12日(金)

X-25C

特別講演

会場
C会場

生成AI大賞2025受賞事例の現在地 ― SHIFTに学ぶ、障がい者雇用における“人に寄り添うAI活用”の実装と進化

生成AI大賞2025特別賞を受賞したSHIFTの取り組みを、受賞から半年が経過した今の視点で深掘りするセッション。「AIを人に寄り添わせる」というコンセプトのもと実現した障がい者雇用におけるAI活用、その成果としての生産性向上や働き方の変化、さらに実装に至るまでの背景や具体的なポイントを、モデレーター國吉との対話を通じて紐解きます。

  • SHIFT
    DAAE部 DAAEグループ
    グループ長

    藤原 秀樹 氏

    上場事業会社の執行役員、HRテック企業のマーケティング責任者などを経て、2023年にSHIFTへ入社。ノープロンプト生成AIツール「天才くん」の事業責任者として、社内活用の推進とクライアントへの導入・活用支援に注力。

  • SHIFT
    ビジネスサポート部 ビジネスサポート1グループ
    グループ長補佐

    内田 啓介 氏

    就労移行支援、障がい者雇用サテライトオフィス事業の責任者を経て、2023年にSHIFTへ入社。支援現場と雇用現場の双方で培った経験を活かし、約200名が在籍する障がい者雇用部門において現場マネジメントを推進。

  • Generative AI Japan
    業務執行理事兼事務局長

    國吉 啓介 氏

    生成AIを社会課題解決につなげるためには、新しい枠組みが必要と感じ、一般社団法人Generative AI Japanの設立に参画。データやAIを価値につなげるための方法論づくりや人材育成活動に従事。

AIリーダーズEXPO

6月11日(木)

K-10A

基調講演

会場
A会場

AIエージェントにどこまで任せられるのか、日経BP AI・データラボ所長が徹底解説

AI(人工知能)エージェントが、企業活動や産業を一変させようとしています。転換点となったのは「Claude Code」や「Claude Cowork」、「Copilot Cowork」に代表される「完全自律型エージェント」の台頭です。人間が難しいワークフロー(手順)を定義しなくても、「ゴール」さえ与えれば業務を遂行してくれる完全自律型エージェントが、ソフトウエア開発を一変し、いまホワイトカラー労働の全領域を変えようとしています。その最新事情を日経BP AI・データラボ所長が徹底解説します。

  • 日経BP
    AI・データラボ所長

    中田 敦

    1998年、慶應義塾大学商学部卒業。シリコンバレー支局長、日経クロステック副編集長などを経て2025年から現職。著書に「GE巨人の復活」「ポストモーテム みずほ銀行システム障害事後検証報告」など。

Y-10B

編集企画講演

会場
B会場

日本、「1億総AI人材」への道

日本はAI国力で海外の後れを取っているイメージがあるが、実は日本には優秀なAI人材が多い。問題は、先端的な人材だけでは日本全体のAI国力を上げられないことだ。日本が今後AI分野で巻き返すには、国民全員がAIを使いこなす「1億総AI人材」を目指す必要がある。そこに至るための道を考察する。

  • 日経クロステック
    シニアエディター

    大森 敏行

Y-12B

編集企画講演

会場
B会場

AWS・MS・GoogleがAI活用で大競争、3大クラウドどれ選ぶ、なに使う?

AWS・Microsoft Azure・Google Cloudが生成AI(人工知能)活用でしのぎを削っている。様々なLLM(大規模言語モデル)を簡単に利用できるようにしたり、生成AIエージェントの構築を支援したりするなど、生成AI活用基盤として整備を急ぐ。3大クラウドの最新サービスを中心に、なにをどう使えば有効なのか解説します。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    シニアエディター

    森山 徹

A-13B

AIリーダーズEXPO

  • AI受託開発

お申込み前に下記神戸デジタル・ラボのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
B会場

AI活用の成功と失敗の分かれ道とは
‐現場担当者のリアルトーク‐

AI関連のツールやアプリが爆発的に増える中、AI活用をどのように進めていくかロードマップを描けていますか?本講演では、現場担当者のリアルな声をもとに、AI活用が成功する企業と失敗する企業の違いを紐解きます。成功のカギとなる「業務整理」の考え方や、活用を進めるための「内製化」のヒントをお伝えします。

  • 神戸デジタル・ラボ
    デジタルビジネス本部

    河野 希望 氏

  • 神戸デジタル・ラボ
    デジタルビジネス本部

    弓山 千亜紀 氏

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:神戸デジタル・ラボ

6月12日(金)

K-20A

基調講演

会場
A会場

日経クロステック4編集長ライブ
AIエージェント/フィジカルAI時代の産業を展望

生成AI(人工知能)はもはや当たり前の存在となり、その派生形であるAIエージェントやフィジカルAIの活用が進もうとしています。これらの新しいAIがITや半導体、自動車、建築、土木など各分野にどのような影響を及ぼすのか。日経クロステックの編集長が今後を展望します。

  • 日経クロステック
    建設編集長

    佐々木 大輔

    1999年東京大学工学部建築学科卒業、日経BP入社。日経コンストラクション、日経アーキテクチュア、ケンプラッツの各編集部を経て、2019年12月に日経アーキテクチュア編集長。24年4月から現職。専門は建設分野全般で、事件・事故、裁判、法制度・政策、防災・耐震技術などを担当。新潟県中越地震、中国・四川大地震、東日本大震災、台湾南部地震、熊本地震、西日本豪雨、能登半島地震など国内外の災害現場を多数取材してきた。

  • 日経クロステック
    先端技術編集長

    高野 敦

    2003年、日経BP入社。日経ものづくりや日経エレクトロニクスの記者として、機械安全、工場自動化(FA)、製造業IT、モジュラーデザイン、IoT、サプライチェーン、技術経営などの分野を取材。新規事業創出支援(リアル開発会議)や経営企画などにも従事。22年7月、NIKKEI Tech Foresight初代編集長として新媒体創刊を手がける。25年4月から現職。

  • 日経クロステック
    IT編集長

    島津 翔

    大学院にて建築家・内藤廣に師事した後、2008年に日経BP入社。建設系専門誌記者、日経ビジネス記者、日経クロステック副編集長などを経て、22年〜26年にシリコンバレー支局に駐在し、AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月から現職。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長を兼任。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。日経コンピュータ、ITproにてアジアのIT動向や金融業界などの取材を担当。16年より創刊メンバーとして日経FinTechに所属。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長、26年4月から現職。国内外における先端技術・トレンドやスタートアップの動向を追う。

Y-20B

編集企画講演

会場
B会場

AIエージェント×業務改革 実践の教科書

目的の達成に向けて自律的に行動する「AIエージェント」。このAIエージェントを使いこなし、業務改革を実現する上での勘所は何か。フォーティエンスコンサルティングが著した書籍「AIエージェント×業務改革 実践の教科書」の編集担当者が業務改革の進め方や立ち塞がる「壁」を乗り越える方法を解説する。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    副編集長

    長谷川 博

Y-20D

編集企画講演

会場
D会場

国産量子コンピューターの最新動向

国内における量子コンピューターの開発が加速している。2023年に初の国産量子コンピューターが開発されて以来、現在までに複数の実機が開発され活用も進んでいる。様々な方式のハードウエアや、FTQCに向けたアルゴリズムの開発が注目されている。この講演では国内の動向を中心に、最新動向を紹介する。

  • 日経クロステック/日経ものづくり
    副編集長

    佐藤 雅哉

    2014年に日経BPに入社。日経ものづくりや日経コンピューター、日本経済新聞、Nikkei Tech Foresightなどに所属し、半導体や電子部品、量子コンピューターなど幅広いテーマを担当する。

K-23A

基調講演

会場
A会場

挑み続ける、関西電力。
~生成AIで切り拓く、AIファーストカンパニーへの転換~

当社では、電力業界の環境変化と将来想定されるAI産業革命を背景とし、AIを前提とした業務の再構築を行うことで「AIファーストカンパニー」への転換を目指しています。全社員が生成AIを武器として使いこなして人とAIの協働を進め、価値創出・生産性向上を図ることで競争優位の確立と持続的成長を図っています。

  • 関西電力
    理事 IT戦略室長

    上田 晃穂 氏

    大阪大学卒業。奈良先端大修了。1997年関西電力入社。IT戦略、情報セキュリティ推進を担い、2024年からはIT戦略室長としてDX・AIを加速。経済産業省人材育成タスクフォース委員。関西大学客員教授。

K-24A

基調講演

会場
A会場

130年超の老舗企業がAIを経営の中核に据える理由と全社戦略の現在地

創業136年の当社は、本年よりAIを経営の中核に据える方針を掲げました。本講演では、その全社戦略を軸にクラウドERPの導入・稼働によるAI活用基盤と、基幹業務での取り組みを中心にご紹介。さらに、生産・営業での社内AI活用や、新規SaaS事業におけるAIの社外展開にも触れ、自社活用と顧客提供を往還する成長構想をお話しします。

  • イトーキ
    執行役員 DX本部 本部長

    竹内 尚志 氏

    1994年日本ユニシス・ソフトウェア株式会社入社、日本オラクル株式会社理事、CXソリューション・エンジニアリング本部長、Zuora Japan株式会社バイスプレジデント等を経て、2023年イトーキへ。

X-25C

特別講演

会場
C会場

生成AI大賞2025受賞事例の現在地 ― SHIFTに学ぶ、障がい者雇用における“人に寄り添うAI活用”の実装と進化

生成AI大賞2025特別賞を受賞したSHIFTの取り組みを、受賞から半年が経過した今の視点で深掘りするセッション。「AIを人に寄り添わせる」というコンセプトのもと実現した障がい者雇用におけるAI活用、その成果としての生産性向上や働き方の変化、さらに実装に至るまでの背景や具体的なポイントを、モデレーター國吉との対話を通じて紐解きます。

  • SHIFT
    DAAE部 DAAEグループ
    グループ長

    藤原 秀樹 氏

    上場事業会社の執行役員、HRテック企業のマーケティング責任者などを経て、2023年にSHIFTへ入社。ノープロンプト生成AIツール「天才くん」の事業責任者として、社内活用の推進とクライアントへの導入・活用支援に注力。

  • SHIFT
    ビジネスサポート部 ビジネスサポート1グループ
    グループ長補佐

    内田 啓介 氏

    就労移行支援、障がい者雇用サテライトオフィス事業の責任者を経て、2023年にSHIFTへ入社。支援現場と雇用現場の双方で培った経験を活かし、約200名が在籍する障がい者雇用部門において現場マネジメントを推進。

  • Generative AI Japan
    業務執行理事兼事務局長

    國吉 啓介 氏

    生成AIを社会課題解決につなげるためには、新しい枠組みが必要と感じ、一般社団法人Generative AI Japanの設立に参画。データやAIを価値につなげるための方法論づくりや人材育成活動に従事。

DXソリューションEXPO

6月11日(木)

K-14A

基調講演

会場
A会場

三菱マテリアル・竹中工務店のIT幹部が回答!DXの悩み解決法

DX(デジタル変革)を進めているが、なかなか成果につながらない――。DX推進担当者には悩みが尽きない。企業の元CIO(最高情報責任者)や現役CIO、IT責任者などが集うNPO法人「CIO Lounge」のメンバーである、三菱マテリアルと竹中工務店のIT幹部がDXでよくある悩みについてパネルディスカッション形式で解決策を示す。

  • CIO Lounge
    理事長

    矢島 孝應 氏

    1979年パナソニック入社。三洋電機を経て2013年ヤンマーに転職、2018年取締役CIO。2020年NPO法人 CIO Lounge理事長。ドコモソリューションズ 社外取締役、ウイングアーク1st 社外取締役(現任)。

  • 三菱マテリアルITソリューションズ
    代表取締役社長

    板野 則弘 氏

    1989年三菱化成(現三菱ケミカル)入社。シリコンバレー駐在をきっかけに情報システムへ。9年間の情報システム部長時代に基幹システム刷新、DX推進を経験。2021年より三菱マテリアル執行役員CIOに就任。本年4月より現職。

  • 竹中工務店
    常務執行役員 技術・デジタル統括、博士(工学)

    岩下 敬三 氏

    竹中工務店に1986年入社。耐震構造分野の数値解析研究に従事後、2003年から全社経営企画業務に従事。2013年より技術企画部長としてR&D戦略の立案・推進、日米スタートアップとのオープンイノベーション活動にも従事。2017年からはデジタル部門長として風土改革と事業のデジタル変革を推進、現在に至る。

  • <モデレーター>
    日経クロステック
    副編集長

    矢口 竜太郎

Y-16C

編集企画講演

会場
C会場

投資データ分析で見えた有望技術ランキング、AIエージェントの次を一挙解説

将来有望な技術の見極めは、企業の競争力を左右します。次の技術トレンドを把握できれば、先を見通した経営戦略やプロダクト戦略を立案できます。本講演では、投資データから導出した日経クロステック独自の指数「テクノロジー未来投資指数」を基に、注目すべき様々なテクノロジーを展望。次なるメガトレンドを読み解きます。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長。国内外における先端技術トレンドやスタートアップの動向を追う。

6月12日(金)

K-20A

基調講演

会場
A会場

日経クロステック4編集長ライブ
AIエージェント/フィジカルAI時代の産業を展望

生成AI(人工知能)はもはや当たり前の存在となり、その派生形であるAIエージェントやフィジカルAIの活用が進もうとしています。これらの新しいAIがITや半導体、自動車、建築、土木など各分野にどのような影響を及ぼすのか。日経クロステックの編集長が今後を展望します。

  • 日経クロステック
    建設編集長

    佐々木 大輔

    1999年東京大学工学部建築学科卒業、日経BP入社。日経コンストラクション、日経アーキテクチュア、ケンプラッツの各編集部を経て、2019年12月に日経アーキテクチュア編集長。24年4月から現職。専門は建設分野全般で、事件・事故、裁判、法制度・政策、防災・耐震技術などを担当。新潟県中越地震、中国・四川大地震、東日本大震災、台湾南部地震、熊本地震、西日本豪雨、能登半島地震など国内外の災害現場を多数取材してきた。

  • 日経クロステック
    先端技術編集長

    高野 敦

    2003年、日経BP入社。日経ものづくりや日経エレクトロニクスの記者として、機械安全、工場自動化(FA)、製造業IT、モジュラーデザイン、IoT、サプライチェーン、技術経営などの分野を取材。新規事業創出支援(リアル開発会議)や経営企画などにも従事。22年7月、NIKKEI Tech Foresight初代編集長として新媒体創刊を手がける。25年4月から現職。

  • 日経クロステック
    IT編集長

    島津 翔

    大学院にて建築家・内藤廣に師事した後、2008年に日経BP入社。建設系専門誌記者、日経ビジネス記者、日経クロステック副編集長などを経て、22年〜26年にシリコンバレー支局に駐在し、AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月から現職。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長を兼任。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。日経コンピュータ、ITproにてアジアのIT動向や金融業界などの取材を担当。16年より創刊メンバーとして日経FinTechに所属。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長、26年4月から現職。国内外における先端技術・トレンドやスタートアップの動向を追う。

Y-20B

編集企画講演

会場
B会場

AIエージェント×業務改革 実践の教科書

目的の達成に向けて自律的に行動する「AIエージェント」。このAIエージェントを使いこなし、業務改革を実現する上での勘所は何か。フォーティエンスコンサルティングが著した書籍「AIエージェント×業務改革 実践の教科書」の編集担当者が業務改革の進め方や立ち塞がる「壁」を乗り越える方法を解説する。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    副編集長

    長谷川 博

Y-20C

編集企画講演

会場
C会場

改新、IT子会社

IT子会社の在り方を変える──。そんな動きが大企業を中心に活発になっている。吸収合併やIT子会社への集約、共同出資の解消、受け皿型子会社の新設など、各社のアプローチは様々だ。ユーザー系IT子会社を巡る最新動向を解説する。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    副編集長

    鈴木 慶太

    2013年に日経BPに入社し、記者として日経コンピュータや日経NETWORKを担当。日本経済新聞社企業報道部(現ビジネス報道ユニット)などを経て26年4月より現職。主にエンタープライズIT領域を取材する。

K-23A

基調講演

会場
A会場

挑み続ける、関西電力。
~生成AIで切り拓く、AIファーストカンパニーへの転換~

当社では、電力業界の環境変化と将来想定されるAI産業革命を背景とし、AIを前提とした業務の再構築を行うことで「AIファーストカンパニー」への転換を目指しています。全社員が生成AIを武器として使いこなして人とAIの協働を進め、価値創出・生産性向上を図ることで競争優位の確立と持続的成長を図っています。

  • 関西電力
    理事 IT戦略室長

    上田 晃穂 氏

    大阪大学卒業。奈良先端大修了。1997年関西電力入社。IT戦略、情報セキュリティ推進を担い、2024年からはIT戦略室長としてDX・AIを加速。経済産業省人材育成タスクフォース委員。関西大学客員教授。

K-24A

基調講演

会場
A会場

130年超の老舗企業がAIを経営の中核に据える理由と全社戦略の現在地

創業136年の当社は、本年よりAIを経営の中核に据える方針を掲げました。本講演では、その全社戦略を軸にクラウドERPの導入・稼働によるAI活用基盤と、基幹業務での取り組みを中心にご紹介。さらに、生産・営業での社内AI活用や、新規SaaS事業におけるAIの社外展開にも触れ、自社活用と顧客提供を往還する成長構想をお話しします。

  • イトーキ
    執行役員 DX本部 本部長

    竹内 尚志 氏

    1994年日本ユニシス・ソフトウェア株式会社入社、日本オラクル株式会社理事、CXソリューション・エンジニアリング本部長、Zuora Japan株式会社バイスプレジデント等を経て、2023年イトーキへ。

シン・仮想化テクノロジー最前線

6月12日(金)

Ba-23C

DXソリューションEXPO

  • 働き方/ワークプレイス改革
  • ITモダナイゼーション

お申込み前に下記ネットワールドのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
C会場

VDIに新たな"価値"を―Omnissaが描くAHV時代のデジタルワークスペース

VDIソリューションであるOmnissa Horizonはご要望の大きかったNutanix AHVとの連携を正式にサポートいたしました。さらにデジタル従業員体験を高めるAIを活用した可視化・自動化の提供も開始しています。本セミナーではVDIを中心にデジタルワークスペースの最新情報をお届けいたします。

  • Omnissa Japan
    テクニカルサービス本部
    シニアテクノロジストラテジスト

    鈴木 立夫 氏

  • ネットワールド
    マーケティング本部 セールスコンサルティング部 セールスコンサルティング1課

    菊地 俊太 氏

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:ネットワールド

DXよろず相談室(相談コーナー予約)

6月11日(木)

BS-10S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)10:00-10:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)10:00-10:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-10SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)10:30-10:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)10:30-10:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-11S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)11:00-11:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)11:00-11:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-11SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)11:30-11:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)11:30-11:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-13S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)13:00-13:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)13:00-13:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-13SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)13:30-13:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)13:30-13:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-14S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)14:00-14:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)14:00-14:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-14SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)14:30-14:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)14:30-14:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-15S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)15:00-15:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)15:00-15:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-15SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)15:30-15:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)15:30-15:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-16S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)16:00-16:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)16:00-16:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-16SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/11(木)16:30-16:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/11(木)16:30-16:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

6月12日(金)

BS-20S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)10:00-10:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)10:00-10:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-20SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)10:30-10:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)10:30-10:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-21S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)11:00-11:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)11:00-11:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-21SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)11:30-11:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)11:30-11:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-23S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)13:00-13:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)13:00-13:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-23SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)13:30-13:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)13:30-13:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-24S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)14:00-14:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)14:00-14:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-24SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)14:30-14:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)14:30-14:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-25S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)15:00-15:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)15:00-15:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-25SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)15:30-15:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)15:30-15:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-26S

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)16:00-16:20

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)16:00-16:20 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

BS-26SS

会場
DXよろず相談室 Supported by CIO Lounge(展示会場内)

DXよろず相談室(相談コーナー予約)6/12(金)16:30-16:50

「DXソリューションEXPO 関西 2026」では、DXに関する悩みを相談できる「DXよろず相談室」を設置します。相談相手は、大手企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門の責任者を務めたメンバーで構成する特定非営利活動法人「CIO Lounge」。様々な専門分野を持つ経験豊富なメンバーがユーザー企業の立場から来場者の悩みに回答します。(事前申込・抽選制)

この予約は 6/12(金)16:30-16:50 の時間帯です

※5月25日(月)までにお申し込みください
※多くの方にご利用いただけるよう、お一人につき1枠までのお申し込みでお願いいたします
※定員を超える応募があった場合は抽選にて参加者を決定します
※抽選結果は、5月29日(金)までに、当選者の方にのみご登録のメールアドレスにご連絡差し上げます
※キャンセルなどで空き枠がある場合に限り、当日、会場内「DXよろず相談室」で直接のお申し込みも可能です

情報セキュリティーNEXT

6月11日(木)

C-11C

情報セキュリティーNEXT

  • サイバー攻撃対策
  • ゼロトラスト

お申込み前に下記HENNGEのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
C会場

新機能が続々リリース!HENNGEが描く次世代セキュリティフレームワークとは(仮)

「VPN機器の脆弱性が不安」「ランサムウェア対策をどう進めるべきか」「巧妙ななりすましメールや不正アクセスを防ぎたい」「クラウドサービスが増えすぎてID/PASS管理が回らない」・・・このような企業が直面する課題にHENNGE Oneがどう対応可能か2026年リリース予定の新情報も交えてお話しします。

  • HENNGE
    Corporate Communication Division Marketing Section

    豊田 龍彦 氏

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:HENNGE

6月12日(金)

K-20A

基調講演

会場
A会場

日経クロステック4編集長ライブ
AIエージェント/フィジカルAI時代の産業を展望

生成AI(人工知能)はもはや当たり前の存在となり、その派生形であるAIエージェントやフィジカルAIの活用が進もうとしています。これらの新しいAIがITや半導体、自動車、建築、土木など各分野にどのような影響を及ぼすのか。日経クロステックの編集長が今後を展望します。

  • 日経クロステック
    建設編集長

    佐々木 大輔

    1999年東京大学工学部建築学科卒業、日経BP入社。日経コンストラクション、日経アーキテクチュア、ケンプラッツの各編集部を経て、2019年12月に日経アーキテクチュア編集長。24年4月から現職。専門は建設分野全般で、事件・事故、裁判、法制度・政策、防災・耐震技術などを担当。新潟県中越地震、中国・四川大地震、東日本大震災、台湾南部地震、熊本地震、西日本豪雨、能登半島地震など国内外の災害現場を多数取材してきた。

  • 日経クロステック
    先端技術編集長

    高野 敦

    2003年、日経BP入社。日経ものづくりや日経エレクトロニクスの記者として、機械安全、工場自動化(FA)、製造業IT、モジュラーデザイン、IoT、サプライチェーン、技術経営などの分野を取材。新規事業創出支援(リアル開発会議)や経営企画などにも従事。22年7月、NIKKEI Tech Foresight初代編集長として新媒体創刊を手がける。25年4月から現職。

  • 日経クロステック
    IT編集長

    島津 翔

    大学院にて建築家・内藤廣に師事した後、2008年に日経BP入社。建設系専門誌記者、日経ビジネス記者、日経クロステック副編集長などを経て、22年〜26年にシリコンバレー支局に駐在し、AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月から現職。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長を兼任。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。日経コンピュータ、ITproにてアジアのIT動向や金融業界などの取材を担当。16年より創刊メンバーとして日経FinTechに所属。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長、26年4月から現職。国内外における先端技術・トレンドやスタートアップの動向を追う。

Y-22B

編集企画講演

会場
B会場

侵入はVPN経由、復元失敗は7割超――知っておくべきランサムウエア攻撃の真実

国内で相次ぐランサムウエア攻撃。被害に遭うと企業の事業継続が脅かされます。被害に遭わないための第一歩は、ランサムウエア攻撃を正しく理解することです。そこで本講演では、被害の最新状況や事例、攻撃の手口、対応方法や効果的な対策など、知っておくべきランサムウエア攻撃の真実を解説します。

  • 日経クロステック
    編集委員

    勝村 幸博

    専門はセキュリティーやインターネット技術。情報処理安全確保支援士、博士(工学)。著書に「ゼロトラスト」「ランサムウエア攻撃との戦い方」(サイバーセキュリティアワード2026書籍部門優秀賞)などがある。

C-23B

情報セキュリティーNEXT

お申込み前に下記エムオーテックスのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
B会場

評価制度を競争力に変える、実践セミナー

「何をやるか」だけでなく「なぜ今取り組むのか」を整理。
サプライチェーン強化に向けた評価制度の背景と、企業価値向上につなげる対応の進め方をお伝えします。

  • エムオーテックス
    営業企画部

    杉 和磨 氏

    セキュリティ分野に20年以上従事し、システム開発、大規模認証基盤の構築、脆弱性診断の立ち上げに携わる。
    現在は脆弱性診断、Darktrace、Panoraysを担うプロダクトマネージャーを務める。

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:エムオーテックス

製造業の将来技術EXPO

6月11日(木)

D-11B

製造業の将来技術EXPO

  • 製造業向けITソリューション
  • ナレッジデータベース

お申込み前に下記日本デジタルオフィスのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
B会場

現場で生まれ、育てられた現場DXツール『do!book』のオンリーワン機能ご紹介

『こんなことできない?』という現場要望からうまれた先進機能をデモ&ご紹介
●レポート+マニュアル+カタログ+動画=まとめて閲覧したい(トヨタ自動車様)
●Excelを登録だけでレポート電子化実現(JR貨物様)
●図面上で寸法記録(大手部品メーカ様)
●管理用Excelをボタン連携/AI学習データ蓄積

  • 日本デジタルオフィス
    代表取締役社長

    濵田 潔 氏

    超大型ディーゼルの生産管理、AS、QA、新工場CIM責任者を歴任。阪神淡路大震災2年後、現場IT普及を目指し創業。お客様の現場をご訪問し、ヒアリング→DX提案がライフワーク。実はインスタフォロワー1万超。

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:日本デジタルオフィス

Y-12C

編集企画講演

会場
C会場

世界のAI・ロボット最新動向
~徹底解説ハノーバーメッセ2026~

今年の「HANNOVER MESSE」(ハノーバーメッセ)における要注目テーマは、ロボティクスとフィジカルAIです。急速に進化するフィジカルAIやロボットが、工場の自動化にどんなパラダイムシフトをもたらすのか。東芝で数々のデジタルソリューション事業を立ち上げてきた福本 勲氏と、日経クロステックの木暮早希記者が、現地取材を基に欧州、そして世界の最新技術動向を解説する。

  • アルファコンパス
    代表CEO

    福本 勲 氏

    東芝にて、製造業向けソリューション事業、デジタル事業などに関わり、2024年に退職。
    2020年にアルファコンパスを設立し、2024年に法人化。
    2025年12月に新著『製造業DX Next Stage』を上梓。
    その他Webコラムなどの執筆や講演など多数。

  • 日経クロステック/日経ものづくり
    記者

    木暮 早希

D-13C

製造業の将来技術EXPO

  • 製造業向けITソリューション
  • 設計・製造支援AI

お申込み前に下記PTCジャパンのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
C会場

AI駆動のデジタルエンジニアリングによる製造業の革新
~PTCの最新ソリューションと展望~

デジタルトランスフォーメーション(DX)が進む中、AI 技術は製造業において革新的な変化をもたらしています。
ただし、やみくもに AI を適用することについての懸念等が挙げられることも、また事実です。
本講演では、AI を活用した製品開発プロセスの効率化や部品検査の自動化やサービスへの適用など、具体的な事例を交えながら、PTCが提供する最新のAI駆動のソリューションや開発中の機能などの他、PTC の AI に対する取り組み、考え方をご紹介いたします。

  • PTCジャパン
    ソリューションズ コンサルティング
    ディレクター 執行役員

    財前 紀行 氏

    ソリューションコンサルティングディレクターとして製造業のDX推進を牽引。CAD/PLM領域に精通し、国内外で多数の講演実績を持つ。前職では製造業向けITソリューションの導入支援に従事し、業界のデジタル変革に貢献。

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:PTCジャパン

K-15A

基調講演

会場
A会場

ノーベル化学賞「MOF(多孔性金属錯体)」の可能性と商業化最新動向

2025年のノーベル化学賞の受賞テーマ「MOF(多孔性金属錯体)」は、ナノ空間をもつ多孔性材料として、気体や分子の貯蔵・分離・変換を可能にする。本講演では、CO₂回収、メタン貯蔵、機能性ガス分離、腐食性ガス制御などの分野で進むMOFの商業化事例を紹介するとともに、世界のスタートアップ動向や量産化・制度面の課題について概説する。

  • 京都大学
    高等研究院 物質ー細胞統合システム拠点 特定拠点准教授

    樋口 雅一 氏

6月12日(金)

K-20A

基調講演

会場
A会場

日経クロステック4編集長ライブ
AIエージェント/フィジカルAI時代の産業を展望

生成AI(人工知能)はもはや当たり前の存在となり、その派生形であるAIエージェントやフィジカルAIの活用が進もうとしています。これらの新しいAIがITや半導体、自動車、建築、土木など各分野にどのような影響を及ぼすのか。日経クロステックの編集長が今後を展望します。

  • 日経クロステック
    建設編集長

    佐々木 大輔

    1999年東京大学工学部建築学科卒業、日経BP入社。日経コンストラクション、日経アーキテクチュア、ケンプラッツの各編集部を経て、2019年12月に日経アーキテクチュア編集長。24年4月から現職。専門は建設分野全般で、事件・事故、裁判、法制度・政策、防災・耐震技術などを担当。新潟県中越地震、中国・四川大地震、東日本大震災、台湾南部地震、熊本地震、西日本豪雨、能登半島地震など国内外の災害現場を多数取材してきた。

  • 日経クロステック
    先端技術編集長

    高野 敦

    2003年、日経BP入社。日経ものづくりや日経エレクトロニクスの記者として、機械安全、工場自動化(FA)、製造業IT、モジュラーデザイン、IoT、サプライチェーン、技術経営などの分野を取材。新規事業創出支援(リアル開発会議)や経営企画などにも従事。22年7月、NIKKEI Tech Foresight初代編集長として新媒体創刊を手がける。25年4月から現職。

  • 日経クロステック
    IT編集長

    島津 翔

    大学院にて建築家・内藤廣に師事した後、2008年に日経BP入社。建設系専門誌記者、日経ビジネス記者、日経クロステック副編集長などを経て、22年〜26年にシリコンバレー支局に駐在し、AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月から現職。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長を兼任。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。日経コンピュータ、ITproにてアジアのIT動向や金融業界などの取材を担当。16年より創刊メンバーとして日経FinTechに所属。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長、26年4月から現職。国内外における先端技術・トレンドやスタートアップの動向を追う。

Y-20D

編集企画講演

会場
D会場

国産量子コンピューターの最新動向

国内における量子コンピューターの開発が加速している。2023年に初の国産量子コンピューターが開発されて以来、現在までに複数の実機が開発され活用も進んでいる。様々な方式のハードウエアや、FTQCに向けたアルゴリズムの開発が注目されている。この講演では国内の動向を中心に、最新動向を紹介する。

  • 日経クロステック/日経ものづくり
    副編集長

    佐藤 雅哉

    2014年に日経BPに入社。日経ものづくりや日経コンピューター、日本経済新聞、Nikkei Tech Foresightなどに所属し、半導体や電子部品、量子コンピューターなど幅広いテーマを担当する。

Y-22C

編集企画講演

会場
C会場

丸わかり「光電融合」 AIデータセンターの最注目技術、業界地図から技術動向まで

光電融合は、データのやり取りを電気回路から光回路に置き換える技術で、AIデータセンターの消費電力を大幅に削減できる。エヌビディア、ブロードコム、NTTなどがこぞって開発に乗り出した。光電融合は世界をどう変えるのか、プレーヤーは誰か、日本の商機はどこか。豊富な図表を用いて徹底解説する。

  • 日経クロステック編集
    記者

    石橋 拓馬

    京都大学大学院工学研究科卒。2017年に自動車部品メーカーに入社し、R&D部門で研究に従事。22年に日経BP入社。24年4月から日経エレクトロニクス記者。半導体を中心に電池や材料など幅広く取材する。

Y-22D

編集企画講演

会場
D会場

ディープテックの目利き力 村田製作所のCVC戦略、対談で深掘り

新興企業に出資し、10年後を見据えた経営判断に生かす――。こうした狙いで村田製作所はコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)「WONDERSTONE Ventures」を設立。それから1年が過ぎ、量子を始めとする10社以上のディープテック企業に出資しました。「知の探索」の取り組みを解き明かします。

  • 村田製作所
    技術・事業開発本部 技術企画・新規事業推進統括部 技術イノベーション戦略部 部長 兼 WONDERSTONE Ventures President

    榊 千春 氏

    村田製作所 イノベーション推進部門でコーポレートベンチャーキャピタル「WONDERSTONE Ventures」を担当。ディープテック領域を中心にスタートアップ投資および協業創出、新規事業探索を推進。

  • NIKKEI Tech Foresight
    編集長

    久米 秀尚

    2009年日経BPに入社。日経エレクトロニクス記者を経て日経Automotiveの担当に。自動運転や電動車両を中心に取材してきた。電池やセンサー、半導体など幅広く担当。2025年4月から現職。

D-23D

製造業の将来技術EXPO

  • 製造業向けITソリューション
  • 品質管理システム

お申込み前に下記Phoxterのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
D会場

なぜPhoxterのシステムなら、
AI外観検査機が2日で立ち上がるのか?

ルールベース外観検査機を導入されたお客様の中には、毎日のしきい値調整に多大な工数をかけておられるケースをよく伺います。
なぜPhoxterのStellaController2.0なら最速立ち上げが可能で、
かつ安定するのか、その理由をご説明させて頂きます。

  • Phoxter
    Smart Vision Solusions事業部
    事業部責任者

    赤畠 久幸 氏

    Phoxter創業メンバーの一人。
    ルールベースしかない時代から数多くのお客様のAIの導入とサポートを行ってきました。

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:Phoxter

Y-25SB

編集企画講演

会場
B会場

E2E自動運転の最前線

自動運転で車両周囲の認識や判断を全てAIに任せる「E2E(End-to-End)」と呼ぶ技術が広がっている。大量のデータで学習したAIによるE2Eは、複雑な交通環境で人と同じように運転できると期待される。あらゆる場所で完全自動運転ができる車を実現し、社会を一変させる革命的な技術になり得る。各社の開発動向などを解説する。

  • 日経クロステック

    本多 倖基

    2021年に日経BP入社。日経Automotiveの記者として電気自動車(EV)や自動運転、ソフトウエア定義車両(SDV)、車載半導体など、自動車の次世代技術を中心に取材している。

K-25A

基調講演

会場
A会場

純国産量子コンピュータの開発

従来の計算能力をはるかに凌駕する量子コンピュータは、国の根幹技術となり得るため重要性が高まっている。量子ビットや量子アルゴリズムのみならず、冷凍機、制御、配線、ソフトウェア、運用までを含む統合開発の要点と課題を整理し、日本が自前で実機を持つ意義と今後の展望を議論する。

  • 大阪大学
    量子情報・量子生命研究センター 副センター長・教授

    根来 誠 氏

    大阪大学大学院博士(理学)。量子科学技術研究開発機構クロスアポイントメント。専門は量子情報科学。量子ソフトウェアスタートアップQunaSysの技術顧問。量子制御装置スタートアップQuELのCSO。

建設DX EXPO

6月11日(木)

Y-12D

編集企画講演

お申込み前に下記セーフィーのプライバシーポリシーをご確認ください

会場
D会場

【建設DXセミナー①】近畿地方整備局におけるインフラDXの取組

令和8年3月に公開した「近畿インフラDXアクションプログラム」をもとに、近畿地方整備局で進めているDX(行政手続きや、現場の安全性や効率性向上など)の取り組み。

  • 国土交通省 近畿地方整備局
    建設情報・施工高度化技術調整官

    栗間 和也 氏

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:セーフィー

E-13D

建設DX EXPO

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会場
D会場

【建設DXセミナー②】建設業界における“映像の価値”を再定義、映像×AIが切り拓く「遠隔施工管理」

人手不足や長時間労働、現場管理の属人化といった課題は、建設業界において避けて通れないテーマです。「遠隔施工管理」を通じて現場状況を可視化し、移動・立会い・確認といった日常業務を減らすことで、現場管理の負荷軽減や業務効率化につながる事例をもとに、映像×AIの現在地とこれからについてご紹介します。

  • セーフィー
    営業本部 第2ビジネスユニット
    部長

    小坂 直也 氏

    2022年セーフィー入社。現在、建設・インフラ業界に特化した営業組織の部長として、大手ゼネコンやインフラ企業への映像ソリューション提案を指揮する。施工管理の効率化と安全性向上を実現する建設DXを推進。

※本セミナーを受講申込いただいた方には、ご登録いただいた住所や電話番号、E-Mailアドレスなどに、講演企業、協賛企業から直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などのお願いをさせていただく場合があります。日経BPが登録情報を取りまとめ、該当企業に第三者提供いたします。それ以降は、各社それぞれの責任において管理されます。ご登録情報の第三者提供にご同意いただけた方のみ、お申し込みください。
協賛企業:セーフィー

Y-14D

編集企画講演

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会場
D会場

【建設DXセミナー③】20XX年、建築の仕事はAIでどう変わる?

急速に進化するAIが、建築の実務にも影響を及ぼし始めている。20XX年、設計や施工の仕事はどのように変貌を遂げているのか。建築実務者の働き方は、どのように変わるのか。「やがてくる未来」を展望する。

  • 日経アーキテクチュア
    編集長

    木村 駿

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6月12日(金)

K-20A

基調講演

会場
A会場

日経クロステック4編集長ライブ
AIエージェント/フィジカルAI時代の産業を展望

生成AI(人工知能)はもはや当たり前の存在となり、その派生形であるAIエージェントやフィジカルAIの活用が進もうとしています。これらの新しいAIがITや半導体、自動車、建築、土木など各分野にどのような影響を及ぼすのか。日経クロステックの編集長が今後を展望します。

  • 日経クロステック
    建設編集長

    佐々木 大輔

    1999年東京大学工学部建築学科卒業、日経BP入社。日経コンストラクション、日経アーキテクチュア、ケンプラッツの各編集部を経て、2019年12月に日経アーキテクチュア編集長。24年4月から現職。専門は建設分野全般で、事件・事故、裁判、法制度・政策、防災・耐震技術などを担当。新潟県中越地震、中国・四川大地震、東日本大震災、台湾南部地震、熊本地震、西日本豪雨、能登半島地震など国内外の災害現場を多数取材してきた。

  • 日経クロステック
    先端技術編集長

    高野 敦

    2003年、日経BP入社。日経ものづくりや日経エレクトロニクスの記者として、機械安全、工場自動化(FA)、製造業IT、モジュラーデザイン、IoT、サプライチェーン、技術経営などの分野を取材。新規事業創出支援(リアル開発会議)や経営企画などにも従事。22年7月、NIKKEI Tech Foresight初代編集長として新媒体創刊を手がける。25年4月から現職。

  • 日経クロステック
    IT編集長

    島津 翔

    大学院にて建築家・内藤廣に師事した後、2008年に日経BP入社。建設系専門誌記者、日経ビジネス記者、日経クロステック副編集長などを経て、22年〜26年にシリコンバレー支局に駐在し、AIやクラウド、ロジック半導体を担当。26年4月から現職。日経クロステック開発長とオーディエンスエンゲージメント長を兼任。

  • 日経クロステック
    グロース編集長

    岡部 一詩

    IT企業勤務を経て2012年に日経BP入社。日経コンピュータ、ITproにてアジアのIT動向や金融業界などの取材を担当。16年より創刊メンバーとして日経FinTechに所属。19年に日経FinTech編集長。23年に日経クロステック副編集長、25年4月からグロース編集長、26年4月から現職。国内外における先端技術・トレンドやスタートアップの動向を追う。

オープンシアター

6月11日(木)

TK-10T

編集企画講演

会場
オープンシアター

ここまで来た建設3Dプリンター、建築・土木の活用最前線

建設3Dプリンターの活躍の場が急増している。日本初の2階建て住宅や高さ30mのタワー、長さ50mを超える大屋根の型枠、駅舎、オンサイト擁壁、護岸など、国内外で適用範囲は着実に広がっている。法制度や技術ガイドラインの動向なども含め、進化を遂げる3Dプリンター活用の最前線を解説する。

  • 日経クロステック/日経アーキテクチュア
    記者

    木下 順平

  • 日経コンストラクション編集長/日経クロステック副編集長

    真鍋 政彦

TK-14ST

編集企画講演

会場
オープンシアター

「AI駆動」で激変するシステム開発

生成AI(人工知能)がシステム開発を大きく変えている。要件定義から設計、製造、テストまでの開発工程全体で生成AIをフル活用する「AI駆動開発」に取り組む企業が増えてきた。生成AIを搭載した開発ツールの進化、及びAI駆動開発がIT企業やユーザー企業に与える影響を解説する。

  • 日経クロステック
    シニアエディター

    大森 敏行

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    記者

    渥美 友里

6月12日(金)

TK-20T

編集企画講演

会場
オープンシアター

止まらないAIデータセンター建設、迫る電力不足 打開策は光電融合と冷却革新

生成AIの普及でAIデータセンターの建設が世界的に加速している。膨大な電力消費と発熱が限界に迫る中、ハイパースケーラーや大手半導体メーカーが開発投資を加速させる技術領域がある。「光電融合」と「冷却」だ。最前線を取材する専門記者が、データセンター内部で進む技術革新を厳選して解説する。

  • 日経クロステック/日経エレクトロニクス
    記者

    石橋 拓馬

  • NIKKEI Tech Foresight編集長/日経クロステック副編集長

    久米 秀尚

TK-24ST

編集企画講演

会場
オープンシアター

「SaaSの死」を巡る最新情報を徹底解説

米アンソロピックが提供するAIエージェントの台頭がきっかけで、にわかに既存のSaaSの存在意義が問い直されている。最新動向を整理しながら、業務アプリの価値やニーズの変化を整理し、「SaaSの死」の実像と次の競争軸を解説する。

  • 日経クロステック/日経コンピュータ
    記者

    井坂 匡希

  • 日経クロステックIT
    編集長

    島津 翔

TK-26T

編集企画講演

会場
オープンシアター

ここまで来た!量子コンピューターの活用事例

次世代の計算技術である量子コンピューターの産業応用が早くも始まりつつある。製造業の設計・開発、金融、通信などの分野で量子技術を活用する事例が増えている。量子コンピューターの性能も急速に高まり、応用の幅も広がる。この講演では国内外の最新の事例を紹介しながら、将来を展望する。

  • 日経クロステック/日経ものづくり
    副編集長

    佐藤 雅哉